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古河産業株式会社

ニュースリリース

メンテナンス・レジリエンス TOKYO
第11回 インフラ検査・維持管理展に出展 ※古河電工ブース

2019年7月19日

古河産業 株式会社

メンテナンス・レジリエンス TOKYO 第11回インフラ検査・維持管理展  新しいウィンドウを開きます。公式サイト

会期

2019年7月24日(水)~26日(金)

会場

新しいウィンドウを開きます。東京ビッグサイト(交通アクセス)
古河電工ブース:西1ホール 小間番号:W1Y-28

出展内容

道路附属物点検支援システム

国道などの道路附属物の点検調書作成にあたり、現場作業と事務所の内業の両方を効率化する現場目線で作りこんだ支援ツール。

ドローンを用いた構造物点検システム

新電力発電装置、各種コンクリート構造物、水中設備など大型インフラ設備の点検、検査をドローン撮影で安全、効率的に実施するシステム。

新しいウィンドウを開きます。道路附属物維持管理システム(開発品)(古河電工サイト)

ドライブレコーダー動画より点検対象物を画像認識して、施設台帳や点検調書を自動作成するシステムと点検支援システムを融合させたシステム(株式会社ゼンリンデータコムとの共同開発)。日光市における実証実験にて、点検/維持管理業務の大幅な省人化・低コスト化が見込めることを確認。

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